2026.03.29 (日)

巣材?

巣材? 羽軸は外すの?



2026.03.28 (土)

目玉

最近は恒例だった「会期中限定ポストカード」が、実はまだ用意されてなくって…。

ま、その代わりってわけではないんですが、先日(というか一昨日!)お伝えした「日本の野鳥」6冊セットのお蔵出し。ある意味目玉とも言えるシロモノなわけです。それがね、何とね、今日でね、残り1セットになっちゃったんです…。

あっという間に「目玉」を無くした当館でございました(お買い上げいただいた方々、有り難うございました!)。



2026.03.27 (金)

浮遊

オマエら…泳ぐでもなく、ただ浮遊してるだけじゃん! 覇気もやる気も、全く見られず!



2026.03.26 (木)

お蔵出し

展示のメインとなった日本の野鳥シリーズ「やまのとりⅠ/Ⅱ」ですが、現在は「にわやこうえんにくるとり」や「うみのとり」などとともに「野鳥の図鑑」(すべて福音館書店)に集約されています。で、単純に6冊が1冊に合本になったのかというと…分冊の時には1つの種で複数頁が使われたものはイラスト(頁)が減らされましたが、逆に新たに収録された種もあります。そして1冊にまとまって便利になった半面、判型が小さくったので当然ながら画も小さくなりました。まぁどっちが良いのかはさておき、はっきり言えるのは「分冊の方は入手不可」ってこと。ウチでもよく聞かれます「前の大きいサイズのは無いの?ここなら買えると思ったのに…」」って。

前フリが長くなりましたが、せっかくですので6分冊(1989年版)をセットで限定販売いたします。いわゆるお蔵出し、在庫放出でございます~。

価格は1989年の消費税導入時(3%!)の価格で6冊セットで7,440円。ちなみに本日時点で残りは9セットということだけお伝えしておきますね。



2026.03.25 (水)

季語

早春の蛾、トビモンオオエダシャク。春だねぇ。

季語として充分使えると思うのは(竜)だけではあるまい。



2026.03.24 (火)

ほぼ満開

韮崎駅前の桜がほぼ満開~。



2026.03.23 (月)

取ってきて!

そこにいるんだったら、新聞くらい取ってきて!



2026.03.22 (日)

バードウォッチング

今回の展示でね、出てきた鳥の種類を数えたら…72種でした。さ、見つけられるかな~?

館内でバードウォッチングだ!



2026.03.21 (土)

展示のナカミ

無事に昨日より開館、2026年前期企画展示「山の鳥」が始まったわけですが…そのナカミの一部を。

タイトルからおわかりかもしれませんが、「やまのとりⅠ/Ⅱ」(福音館書店。現在は「野鳥の図鑑」)がメインとなっております。で、他の書籍等から山にすむ鳥を集めてみました。これまでの展示同様、今回が初公開となる作品もありますぜ!

当館では久々の鳥だけの展示です。皆様のお越しを心よりをお待ちしておりまする~。



2026.03.20 (金)

始まり~

改めまして…2026年開館いたしました、明けましておめでとうございます!

前期企画展示「山の鳥」展の始まり始まり~。



  • 2026年4月
     1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    2627282930  
  • 美術館周辺の天気

  • 美術館地図

  • 筆者紹介

  • 最近の日記

  • 過去の日記

  • カテゴリー

  • その他

  • サイト検索