2026.03.26 (木)

お蔵出し

展示のメインとなった日本の野鳥シリーズ「やまのとりⅠ/Ⅱ」ですが、現在は「にわやこうえんにくるとり」や「うみのとり」などとともに「野鳥の図鑑」(すべて福音館書店)に集約されています。で、単純に6冊が1冊に合本になったのかというと…分冊の時には1つの種で複数頁が使われたものはイラスト(頁)が減らされましたが、逆に新たに収録された種もあります。そして1冊にまとまって便利になった半面、判型が小さくったので当然ながら画も小さくなりました。まぁどっちが良いのかはさておき、はっきり言えるのは「分冊の方は入手不可」ってこと。ウチでもよく聞かれます「前の大きいサイズのは無いの?ここなら買えると思ったのに…」」って。

前フリが長くなりましたが、せっかくですので6分冊(1989年版)をセットで限定販売いたします。いわゆるお蔵出し、在庫放出でございます~。

価格は1989年の消費税導入時(3%!)の価格で6冊セットで7,440円。ちなみに本日時点で残りは9セットということだけお伝えしておきますね。



2026.03.25 (水)

季語

早春の蛾、トビモンオオエダシャク。春だねぇ。

季語として充分使えると思うのは(竜)だけではあるまい。



2026.03.24 (火)

ほぼ満開

韮崎駅前の桜がほぼ満開~。



2026.03.23 (月)

取ってきて!

そこにいるんだったら、新聞くらい取ってきて!



2026.03.22 (日)

バードウォッチング

今回の展示でね、出てきた鳥の種類を数えたら…72種でした。さ、見つけられるかな~?

館内でバードウォッチングだ!



2026.03.21 (土)

展示のナカミ

無事に昨日より開館、2026年前期企画展示「山の鳥」が始まったわけですが…そのナカミの一部を。

タイトルからおわかりかもしれませんが、「やまのとりⅠ/Ⅱ」(福音館書店。現在は「野鳥の図鑑」)がメインとなっております。で、他の書籍等から山にすむ鳥を集めてみました。これまでの展示同様、今回が初公開となる作品もありますぜ!

当館では久々の鳥だけの展示です。皆様のお越しを心よりをお待ちしておりまする~。



2026.03.20 (金)

始まり~

改めまして…2026年開館いたしました、明けましておめでとうございます!

前期企画展示「山の鳥」展の始まり始まり~。



2026.03.19 (木)

帳尻合わせ

とりあえず…表向きは開館はできる状態に。ふぅ。

【帳尻】話のつじつま。事の結末。「~を合わせる」(広辞苑/岩波書店)。



2026.03.18 (水)

まだ作業中!

まだ作業中なんだから入ってくるなー!開館は明後日だってば!



2026.03.17 (火)

明々後日

もういくつ寝ると~♪ って、開館日がもう明々後日なんて、タチの悪い冗談みたい。

誰か嘘って言って!



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