2026.07.14 (火)
前期企画展示「山の鳥」は本日が最終日でした。会期中にお越しいただいた方々、有り難うございます!
当館の企画展示ではこれまでも必ず本邦初公開の作品を入れており、もちろん今回も。ただそれらの画がまた展示されることがあるのか…それとももう額装されることはないのか…。ひょっとしたら最初で最後だったかも!?
さて、前期展示は無事に終わりましたが、後期展示が無事に始まるかどうかはわかりません。一応「18日(土)~」とはお伝えしておきますが、さてさて、どうなることやら。
2026.07.13 (月)
アボカドが元気過ぎて、モウソウチクかよって感じで毎日楽しいのですが、久々に水を替えようと思ったら…何か動いてる…ボウフラ!? い、いつの間に!
これってウチの家族の誰かの血をネタにして産卵したわけだよね!? ってことは、血を分け合った仲じゃないか!
毎日の楽しみが増えた♪
2026.07.12 (日)
見た目はホタルで、名前も「オバボタル」。まぁ実際にホタルの仲間だけど、光らないのよね。やっぱホタルであるならバッツリ光って欲しいし、そうすれば人気も爆上がりだと思うのだが。
あ、一応発光器はあるようです。ただ幼虫~羽化直後以降はほとんど光ることはないようで。何より行動時間が昼間じゃあねぇ。
まさに「昼行灯」。だけどそんなトコ、嫌いじゃない。
2026.07.11 (土)
朝から「前期展示に間に合ったぁ!」って方々が。みなさん口を揃えて「行こうと思いつつ先送りしてたらギリギリになっちゃった! 頭ではわかっていたのにねぇ」。アハハ、あるある~!
ということで、「山の鳥」展は今度の火曜までですよ!久々の鳥だけの展示、見逃していませんね!? …で、前期展示が終わりってことは、まさかの展示替えなんだよね。 ってか1週間後、来週の今日が後期の初日じゃん!?
頭ではわかっていたんだけど。
2026.07.10 (金)
最近ジョビ父は一人でいることが多く、ようやく子育て終わったのね…と思ってたのに。まだかじるか、すねを!
それにしても、何ちゅう口の開けっぷり…ヨタカもびっくりだ!
2026.07.09 (木)
おサルの声で起こされる。むー…ガビに起こされるのもアレだけど、何かムカツク。おサル差別なのはわかってるが。
それよっか、これまで見たことのない数なんだが!? フレーム外、あっちにもこっちにも…50~60匹じゃきかないぞ!いくつかの集団が集結しちゃった感じ!? 集会の予定も申請もきてないんだが。
完全にヒトの方がアウェイだ…。
2026.07.08 (水)
目黒区美術館区民ギャラリーで昨日から始まった「日本ワイルドライフアート」展に。画だけではなくストーンアートやペーパークラフト、羊毛フェルトを用いた作品等々とてもバラエティに富んでいて、こりゃ楽しい!そして知った作家さんもいっぱいで、めっちゃ見応えアリ~、って感じでした!
帰りに、近くに別件があったついでに怖いもの見たさで竹下通りをのぞいてみたら…すげ。白州とは全く別次元の景色だな。我が家の外灯に集まる蛾より人が多いぜ。
2026.07.07 (火)
今年も我が家のサンショウは丸坊主一直線!
2026.07.06 (月)
先日お邪魔したフリースクールのおコたちから、今年も嬉しいヤツが!うんうん、ちゃんと聞いててくれたんだね!もう…涙出ちゃいそうだぜ。
横でムスメ曰く「話を延々と聞かされた上に感想を書かせられてさ、学校であれってホント嫌だったんだよなー。すごい迷惑。あー、このコたち可哀想だなぁ」。
…ウルセーよ。あのコたちはそんなヒネてねーよ!
2026.07.05 (日)
「ヒネくれて育ったから真っ直ぐになった」ネジバナ、今年もいくつか。ちゃんとみんなみたいに素直に真っ直ぐに成長すればネジれるのに。
ところで横にしてみると…徐々に背筋が伸びてゆく「サルからヒトへの進化の過程図」みたいだ。