2004.09.05 (日)
「美術館に来てくれた子供たちの中で、一人でも動物好きになってくれれば…たとえスズメ1羽、アリ1匹にでも目を向けるような気持ちに余裕のある子が増えてくれれば嬉しいですね」
玄関でお客様とそんなお話しをながら、手にはホウキ、アリを掃き散らしてました。