2025.01.03 (金)
先日の「仕事納め」は富里市図書館での展示作業でしたが、「仕事始め」も冨里デス。図書館近くの末廣農場に~。ようは原画展の第2会場的な? で、11日(土)は午前中に図書館で講演会、午後は末廣農場でお話しをするんですが…こちらは「よもやま話」。講演にあらず(笑)。
ところで明日も千葉県内なのできょうは泊まり。展示作業は午前中に終えられたので、何となく犬吠埼に。東映のオープニングの「荒磯に波」の岩もありましたよ。上からだからちょっとイメージ違いますけどね。
2025.01.02 (木)
元より年間行事とは無関係な生活で、「初詣って…何?」なウチなわけですが…コ達はヒマなようで「散歩行こー!」。そして「だったら石尊に行かね?」って…マジかよぉ。
石尊神社。鳥原集落内にある神社ですが、これがまぁ行くまでがね、なかなかにきっつい。200段以上もある階段は「超」急で、さらに踏代の幅が短く、絶対に手放せない手すりは低いし、コケる要素しかない。でも、これまで誰も転げ落ちたことは無いと聞くんだけど…ホントかな?
ようやく辿り着いたものの、財布を置いてきたことに気付いて無銭参拝。それじゃ願いが叶うわけないよねー。2025年、初っ端からダメダメだー。
2025.01.01 (水)
新年明けましておめでとうございます。
開館21年目となる本年は3月22日(土)に開館予定です。どうぞお気軽にお立ち寄り下さいませ。2025年が皆さまにとって素晴らしき1年でありますよう、心よりご祈念申し上げます。
2025年1月1日 薮内正幸美術館 館長 藪内竜太
2024.12.31 (火)
2024年も今日でオシマイ…。
これまでも何度か申し上げてまいりましたが、開館から20年という節目の年を無事に終えられたことを改めて感謝申し上げます。ここまでやってこれたのも皆さまのおかげであり、応援して下さった方々には心より御礼を申し上げます。そして21年目もどうかよろしくお願いいたします。みなさま、良いお年をお迎えください!
ということで、年越したこ焼きは佐久の「大阪たこ焼き」さんに。こちらね、めっちゃオススメなんです!大阪行かずとも本場の味が楽しめるなんて!ちなみに店内はもちろんトラ色です♪ そして…2024年もオヤツで〆るんかい!
2024.12.30 (月)
え!? 今日は30日って…もう今年が終わり!? 勝手にペースを早めないで欲しいんだが。
マイ年末のお言葉は、「先送り」で今年も確定。
2024.12.29 (日)
小鳥食堂の下は喰いっ散らかしがすごいわけですが、最近はカワラヒワではなくガビっちが地べた担当。前はなぁ、もう少し人目を避けてた気がするんだけど…最近ちょっと図太くね?
すっかり常連。というより、普通種だ。
2024.12.28 (土)
千葉の富里市図書館に原画の搬入~。実はこちらでの展示は何年も前から話には上がっていたのですが、それこそコロナがあったりとかで延び延びに。それがようやく、でございます!でもって、時期的に仕事納めでもありますかね。
展示点数は50点強なのでそこそこの規模と言えるかな。そして原画以外にも大型パネルとのフォトスポットも用意されてますし、ぜひぜひお立ち寄りくださいませ。会期は1月5日(日)~26日(日)。講演会は1月11日(土)になりまする。
ところで…人手があったからスムーズに展示を終えられたのは認める。いっつも助手席でおやつばっか喰ってるのも、今さらだ。けど、展示作業に来るのにカツラ(ウィッグとは言わない)被ってくる必要ってば…。いちいち芸風変えてどうする!
2024.12.27 (金)
韮崎駅前が華やかです。
市制70周年ってこともあり、今年は一段と。桜は…やっぱ「わに塚のサクラ」ですよね? 市のキャラクターであるニーラも例年より大きいかな?
クリスマスも終わってあちこちのイルミネーションは片付けられつつありますが、韮崎駅前はまだまだ煌びやかですよ!
2024.12.26 (木)
日本三奇橋の一つである「猿橋」が大月市にありまして、R20からもチラリと見えるんですよね。橋脚が無く両岸から支え木を張り出し重ねて橋を形成している…程度のことは知ってましたが、今日もその脇を通ったので寄ってみました。
近付いて行って「まぁこんなモンだよなー」って、そして下を見ようと端に寄ったら…のけぞった!無理!無理!無理!無理!これ無理なやつ!何じゃあ!? この高さ!水面から31mって…ハンパないダロ!
いやもうね、一休さんに言われるまでもなく「ハシ渡るべからず」だよー。
2024.12.25 (水)
外に出ると「カラッポ!」ってプレッシャーかけられて、何か振り回されているというかいいように使われてる感は否めないんだが…まぁとりあえず補充…したそばから!少し落ち着け。というか、このペースで消費されたらキツいんだが。
いつまでもあると思うな親とタネ。