2018.12.27 (木)
狭山丘陵いきものふれあいの里センターと、所沢図書館吾妻分館へ原画の回収に行って来ました。帯広を考えたら「ちょっとそこまで」な距離だな。
センターと図書館は、いわゆる「トトロの森」としても知られる狭山丘陵の一角にあるわけですが、「あの送電線が、ネコバスが走り渡ったシーンのモチーフで…」何て話を聞きながらの散策は楽しかったです!
そして美術館に戻って画を降ろして…って、また玄関の画が増えた。だから帯広の分は片付けておけとあれほど…。

2018.12.26 (水)
今日はまずは荷物を降ろさなきゃですが…改めて思うのは、よくこれだけの量が積めたなぁって。いや、詰めた、が正しいか!?いずれにせよ、すごいぞレガシィ!
無事に画を降ろした後は(片付けた、ではない)、車体色が変わるほどに塩漬けのクルマ、洗わないとだねー。
ふぅ、お疲れ~(片付けは?)。

2018.12.25 (火)
今日は…移動日。朝に室蘭を出て函館へ。そしてフェリーで青森に行き、そこからは東北道となるわけですが…「今日」のうちには戻れず。日付が変わってからの帰宅となりました。
ま、何が良かったかってね、長距離が無事だったことよりも、家に何事も無く入れたことだな。

2018.12.24 (月)
北海道で初めて開催された原画展もとうとう最終日。今日も朝から多くの方にお越しいただきました。江別からも友人が来てくれて…アリガト!
1時間ばかり喋らせてもらい、そしてフィナーレ。あーあ、終わっちゃったよ…。
今回の原画展は有志の方々が実行委員を立ち上げ、そして協賛を募る形で実現しました。こういったやり方もあるんだなと思う反面、これは…特殊なケースかも。何せ実行委員の方々の熱意がすごくって、もう帯広に足を向けて寝られません!
お越し下さった方々、協賛して下さった方々、そして実行委員のみなさん、本当に有り難うございました。クリスマス・イブを一人室蘭のビジネスホテルの一室で過ごしていますが…今回のことを思い起こせば胸が熱くなり、寂しくなんかないよ!

2018.12.23 (日)
帯広へ。
機内では、前の座席の方が熱心に「飛騨高山」のガイドブックをご覧になっているので軽い混乱はありましたが、1週間ぶりの帯広。置きっぱだったクルマも無事にエンジン一発始動…ほっ。
会場は少しレイアウトがマイナーチェンジされてましたが、展示したのがつい昨日のような、それでいて懐かしいような。
さ、北海道初開催となった原画展も明日がラストです!

2018.12.22 (土)
今年も集落の子どもクラブでお天神講が行われました。
霧の朝でしたが、例年通りまずは神社の掃除。そして夕方からは集会所で奉納習字と、中学生の作った夕食に、お楽しみのビンゴ大会。
実はウチはムスコが中学3年なので、今年で子どもクラブはオシマイです。だもんでこれが最後のお天神講となりますが、これからもこういった地域の行事が末永く存属することを願っております。どの集落も子どもの数が少ないから行事を維持するのは大変なんですけどね、止めるのは簡単、でも一度止めたら復活はまずあり得ないですから…。

2018.12.21 (金)
今朝も冷え込みは厳しくなく、日中も穏やかな白州でした。
気になるのは…帯広の天気。置きっぱのクルマ、凍ってないか!?

2018.12.20 (木)
ムスメの春からの下宿先の下見で上野原に。
小淵沢のとなり、信濃境駅はもう長野県ですが、上野原の一つ先の藤野駅は神奈川県。つまり山梨の最西端の駅から最東端の駅と、横断する形だ。
で、肝心の物件の方は…「河原が近いし、ニジマスやウナギも捕れるって!ここにする!」。
あー…はいはい。そういった判断基準なのね。

2018.12.19 (水)
12月に入り、冬期休館になってからドタバタしてて…気付けばクリスマスが目の前だ!
ってことで、リゾナーレ八ヶ岳がハロウィンに続いて本気の飾り付け~。

2018.12.18 (火)
小鳥食堂、利用者はまだシジュウカラとヤマガラだけですが、きっとシジュウカラがあちこちに広めてくれるでしょう。これから徐々に、だな。クチコミ待ちだ。
ところで、鳥同士って会話は成り立つんですか?少なくともシジュウカラ語とヤマガラ語は通じ合うのかな?
